英語を使って働こう!

仕事で英語を使用する機会(コレポン・英訳など)があります。コメント歓迎!

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別のセクションからも英訳依頼

たまにありますが、別の課や部門の人から英訳を依頼されます。今週は2件ありまして、一つは支払いに関する件、もう一つは書類の締切に関する件でした。何かお礼をして下さるということになりまして、「ガルボチョコあたりがほしいなあ」と希望を伝えてみましたが。

現在、ある企業の英語プレゼン資料を見ています。マイナスを表現するのに▲を使用されていましたが、英語では使用すべきではないと思っています。かなり大きな企業(年間売上は****億円)さんなので、私の考えが間違っているのかなあ。▲6→(6)もしくは-6って、私は表記しています。

I worked very hard this week. My shoulders are stiff, screaming!... As I get older and older, it's very hard to feel refleshed perfectly.



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| Translation, Work in English | 2014-05-17 | comments:4 | TOP↑

COMMENT

sankaku

昔々湿式複写(青焼き)で決算書を作っていたときにはマイナス記号が読みづらかったので三角は便利だったのかもしれません。簿記の教科書では
「借方勘定の貸残は赤字で書く」(逆も同様)
でしたが、単色複写ではそれも叶わず。

マイナス記号またはかっこ書きがいいですね。

| Shira | 2014/05/18 11:31 | URL | ≫ EDIT

Shiraさん

コメント有難うございます。業績発表前にグラフの中で▲を発見して、修正してもらうということを先日も行ったばかりでした。確かに、左右で数字が書けない場合、▲は見やすく便利ですよね。

そういえば、会社に入りたての頃、経費▲100,000 / 当座▲100,000みたいな伝票を切っていたことを思い出しました。当時は簿記が全くわからなかったので、何のことかわからずに機会的にやってましたが。。。その時のシステムでは、経費は必ず左で発生させないと受け付けてもらえなかったんですね。

現在の私は仕訳伝票に携わる業務は一切行っていませんが、簡単な伝票なら理解はできるので(当たり前ですが)随分成長したと思います。^^

| yuko | 2014/05/20 21:20 | URL |

Shiraさん

今後も自信をもって「英語では三角を使用しないで」と言います。有難うございました。

| yuko | 2014/05/20 21:24 | URL |

機会的→機械的
でした・・・
皆様、おやすみなさい!

| yuko | 2014/05/20 21:26 | URL |















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